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記録更新!1日7本ウェイクボード特訓

シーズクラブウェイクボード ★スタッフブログ誕生!!★
こちらも、見てね(^_-)-☆

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ウェイクっていいなぁ~

 

今日は朝から日没まで、ウェイクウェイクの1日でした。

岡山から毎週練習に励んでいるKtちゃん、そして同じ岡山からMKちゃん、名古屋からKJさん

敦賀からNKさんと、今日は男子が女子に混ざってのレディスデーって感じです。

Ktちゃんは何と今日は、なんと7本滑りました。シーズクラブの記録更新です。

凄く頑張りました。

 

遠い岡山から毎週練習に来るだけでも大変なのに今日は7本も滑りました。

このモチベーション、努力は本気で上手くなりたいと思う人のお手本ですね。

でもね、今日はKTちゃんに負けじとMKちゃんKJさんも頑張ったんですよ。

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MKちゃんKJさんも、何と今日は4本滑ったんですよ。

2人とも今までに1日3本すら滑ったこともなかったんですけど今日は4本です。

ほんと、今日はみんな頑張りました。

本数だけでなく練習内容も充実した練習だったですね。

そして、それぞれにレベルアップがありましたね。

 

ウェイクの上達にには本数(練習量)は大切だけど内容も大切。

そしてモチベーション。

充実したカリキュラムを組んで本数を滑っても、1本1本に対する積極的な気持ちがないと無駄になってしまう。

何度やっても上手くいかないから、イライラしたり消極的になったり、諦めたり。

上手くなりたいなら、そんな思考は論外論外!!

 

そんな簡単に上手くなるなら、みんなプロになれるよね。

上手くなりたいなら常に前向きに積極に滑ろうね。

 

熱くならないうちに今日はこのくらいで(笑)

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ウェイクボードは滑るほど上手くなる

今日の午前便と午後便には

今とても頑張っているNSくんとAZさんが来てくれてました。

NSくんは、この数カ月は毎週滑ってます。

エアーも高くなり、1つ1つ目標に向かってコツコツと練習していますね。

寒くなるまでにバックロールを決めたいって、インバートも頑張ってます。

 

シーズクラブの中ではAZさんも、かなり頑張っている1人です。

週1回以外に仕事の合間を見つけて、少しでも練習しようと来てくれています。

なので、平日でも昨日の午後便と今日の午後便の2日連チャンです。

どうすれば上手くなるか、どうすれば練習量を増やせるかを常に考えていますね。

昨日のブログに書いたけど、そんな考え方が成功脳、成功思考になっていくんですね。

 

AZさんは今年の夏前に初めてシーズクラブに来たんですが、かなりの成長を続けています。

来た時はTSは1ウェイキ、HSは勢いで飛ぶだけ、グラブはインディで一応掴んでるくらい。

HS180は出来る時もある。 ってくらいのレベルだったんですけどね。

 

今では、TSは高さもある2ウェイキ。HSのエアーは格段に高さが出るようになり、グラブの数も増えて、

タッチや掴んでるだけのグラブでなく、峠的なグラブができるようになってきてますね。

しかもグラブは、スタイルを入れる練習が出来るレベルに成長。

HS180は、でかいエアーでメイク率もバッチリ。グラブも入ります。

そして、インバートのバックロールもメイクです。

 

今日は、そろそろデモを見てもらって教えないとなって思っていたので滑ることに。

いつも言っているけど見ることは凄く重要なんですね。

DVDでは、わからないこと、見えない部分がほんとよく理解できるんですよ。

遠くから来てくれる人に多いんですが僕が滑るときにビデオを撮ろうとします。

帰ってから見て参考にしようと思うんでしょうね。

 

その時、僕は「ビデオを撮らずに目で見てて下さいね」って言います。

僕が、スクールで滑る時は、ほぼ100%意味があるんです。伝えたいことがあるんです。

撮影して、帰って見るのと僕のHow ToのDVDなどを見るのと映像の中で見える事は同じなんですね。

だから、DVDでは見えてこないこと、伝わらないことを生で見て学んでほしんです。

その人に必要なことを伝えるための、上達してもらうためのデモなんですね。

 

以前はマスターコースって、デモ付で別料金のコースがあったんですけど、今はスクールの

カリキュラムにデモは入っていないです。

あっ、別料金って言っても、僕が滑るから値打ちこいての別料金じゃないですよ(^_^;)。

僕がデモで滑れば、それだけで数千円のガソリンを消費するので、それだけの料金ですよ。

 

今は、ボランティアです(笑)。そんなこと関係なしに、上手くなってもらうためならいつでも滑りますよ。

あっ、本当に頑張ってる人ね。

冷やかしで「プロの滑りを見た~~~い」っていう人はガソリン代を頂きます(笑)うそです(^^)。

 

なので、僕が滑る時は、基本、癖や個性を出した滑りはしません。

その人その人に必要な滑り方で教えます。

もちろん癖のある人、個性的なスタイルの人で、上達に問題なければその人の癖、スタイルで

デモをしますけどね。

 

あっ、デモで話が逸れたけど今日はAZさんに必要なデモをしたわけです。

見終わって「なるほど。そうか。」ってAZさん、今の滑りで悩んでいた事が解決したようです。

うん、2本目、確かに1本目とは違う。よかったよかった。

 

AZさんがいつも滑り終えた後によく言う言葉。

「ウェイクはめっちゃ楽しい」「もっと滑りたい」

それは、ウェイクが上手くいかなくても上手くいっても変わりません。この気持、大切なんですよ。

 

ウェイクが上手くいかなかった時、全然ダメだった時、「もっと滑りたい、もっと練習したい」

そうすればもっと上手くなる。

上手くいかないことがたくさんあれば、それを乗り越えることで多くの経験値をつむことになるので

さらに上手くなる。

失敗すればするほど大きな成長が出来る。滑りたい~~、もっと滑りた~い。

これが峠思考なんです。

 

アスリート思考、プロ意識を持った人達に僕は、今まで培った多くの実績と豊富な経験を生かして

ウェイクボードのトリックのやり方だけでなくマインド面、考え方、取り組み方をこれからも教えていきますよ。

 

ミラクルな成長と上達に欠かせないもの

今日の午前はKSさんチームのプライベートスクールからです。

今日は色々な事がありましたね。

ハプニングあり、感動あり、クラッシュありと。

 

今日の目標は、KSさんはHSの180。

MJさんは、目標というより、さらなるライディングの安定と1ウェイキエアー&リップスライドの練習。

目標は次回。。。。だったのですが、何と1ウェイキエアーもリップスライドもできたのです。

これは嬉しかったね。ホント感動した。夏前から地道にコツコツと練習してきた成果ですね。

 

正直MJさんは器用とは言えないタイプで、1つ1つコツコツと着実にレベルアップしていくタイプなんですね。

今年、45歳でウェイクを始めて、何回トライしても立てなくて、僕のスクールで立って滑れるようになって、

それから頑張ってます。

 

一緒にやっている人達には20代の人もいて、先に上手くなっていく。

そんな姿を見ても、焦らず自分の出来る最大限の努力をするMJさん。これって、大切なことなんです。

僕のスクールには40代、50代、60代と年齢の高い人もたくさんいます。

上手くなりたいと思っている人は、中々上達しないとテンションが下がる人も多いです。

 

何をもって上達しないと思うのか。。

年齢が高いと一緒に滑っている10歳も20歳も若い子達と、つい比べてしまうんですね。

一般的に若いと上達が早い。確かにそうかも知れませんが若い子でも中々上達しない子もいるんです。

でも、同年代ならまだしも、若い子達と比べて自分は上達しないと落ち込んだりすることがあるんですね。

 

大切なことは、今の自分をどれだけ超えていけるかなんですね。 まずはそれ。

今の自分を超えれないのに若い子達を超えられるはずがないんですね。

それは年齢に関係なく言えることだけどね。大切なことです。

 

でもでも、若いモンに負けたくない!! そんな気持ちもわかります。

僕が、長くチャンピオンとして日本のトップに立っていた時、40歳を超えてました。

大会で戦う相手は10歳も20歳も年下の子達ばかり。

僕は日本のトップになりたかったから何をしたか。40歳超えたオヤジがしたことは・・・・

簡単。。。1年中、誰よりも滑った。誰よりも練習した。ただそれだけ。

 

そのための環境を自分で作り時間の許す限り滑りまくった~って感じ。

40超えていても「若いもんには負けないぞ」って思ったことはなかったね。

トップになるには大会に勝たないといけない。相手が誰であろうと、年齢、性別、キャリアとか、関係ないんですね。

皆んな若いから、運動神経がいいから、とか言っている時点で上には上がれないし上達しない。

 

僕はアホだから、単純に誰よりも練習しようとしか考えないんですね。

例えば、ライバルが1ヶ月に20回打って新しいトリック決めたら俺は1ヶ月に30回でも50回でも100回でも

打って決めるぞ。って思うだけ。20回以下で決まることに越したことはないけど要は決めればいいんだから。

そんな単純な考え方が本当は大切で、頂点を極める、峠思考なのです。

 

ちょっと話が、飛躍してしまってたけど、要は、上手くなるには練習しよう。

人より上手くなりたかったら人より練習しようってこと。

ドン臭いなら、上手い子の何倍も練習すれば追いつくし追い越せるよってこと。

 

でっ、ここでこんな疑問が出てくる人もいるでしょう。

「仕事もあるしそんなに滑る時間がない」

わかるわかる。 ならどうするか。限られた時間(滑れる回数)で最大限に効率よく練習すること。

つまり環境が凄く大切!! これはまた長くなるので、またの機会に話すことにするとして・・・・・。

 

話をスクールに戻すと、今日のスクールのKSさんが、その実践者なんです。

KSさんは53歳。でも誰にも負けない強い気持ちと努力があります。

同じメンバーの中には若い人もいますが、誰よりも一番練習し努力をしています。

 

滑る回数も滑る時間も一番多いです。KSさんはよく言います。

「年寄りやし鈍くさいから人より練習しないとあかん」

それを実践しています。 出会った時から成功脳(成功の為の思考)を持ってられるんです。

それもそのはずで、たくさんの店舗を持つ会社の社長さんなんです。

 

それがウェイクにしろビジネスにしろスポーツにしろ頂点を極めた人は少なからず

成功脳(思考)を持っているんです。だから目的、目標を達成するためには

どうすればいいかをよく知っているんですね。 努力を惜しまないんです。

だからKSさんはメンバーの中で一番上手いんです。

 

今、KSさんに続き、努力しているのがMJさん。

まさか、今日何度も1ウェイキエアーが飛べるとは誰も思っていなかったんです。

僕の予定では、今日は、たまたまでもボードが浮けばよし。次回は飛べるようにしようと思っていたのが・・・

アプローチもちゃんとできて、自分の意志で1ウェイキを飛んでいるんです。

ほんと嬉しかった。最高ですね。

それに、リップスライドもメイク。もう今日はMJさん、ミラクル上達です。よくできました。

 

KSさんも今日、初めてトライしたHS180を何度もメイク。嬉しぃ~~~~~!!

初めてトライしてすぐに出来るのは理由があるんです。

基本からコツコツと、ついてきてくれたKSさんの努力です。

 

 

若手のKIさんも荒削りながらエアーが高くなってきました。

でも、この後大クラッシュ連発。

それも、しっかりランディングしてるのに、そのまま次のウェイキを超えた時に大クラッシュ!!

とりあえず、次回からはヘルメットを被りましょう。

 

あっ、長く書きすぎてハプニングネタが・・・・。

ちょっと書いとこ。

MJさんが2本目いくときに、ドラスーツのファスナーを閉めてもらったんですけど・・・

 

MJさん、水に入るなり、「なんか冷たい。気のせいかな」

コケるたびに「何か寒い。冷たい」

2本目が終わってファスナーを見ると、なんと最後の5ミリほど、締まってなかったんですね。

 

MJさん、全身びしょ濡れ。琵琶湖の水は冷たかったでしょうね。

前回はセミドライスーツのお尻に穴が開いていて冷たい水に襲われて。

今回も水難の相ありでした。

 

今日は1日面がいい~

今日は朝から面がよくて、思わず滑りまくり~~

 

最近は1本は40分~50分

水も柔らかくてトリック全開!

今日は色んなバージョンで色んなトリックを試してみました。

明日も、午前は時間的に、おもいっき滑れそうなんで滑るぞ~。

やりたいこといっぱい~~。 ウェイクは楽しいな~~。

 

っで、スクールの話し。

今日もそうなんだけど、一生懸命になればなるほど、上手くできなければ落ち込む人がよくいる。

初中級者に多いんだけど、例えば、高さを出すために膝をこうやってこのタイミングでとか教える。

一生懸命練習するんだけど中々上手くいかない。

 

10回や20回飛んだだけで上手くなれば苦労はしないんだよね。

でもね、20回も飛ぶと何か今までと違う当たや突き上げがあったり、偶然上手く飛べたりすることがある。

今までになかった感じが1回でもあったということは上達している証拠なんだね。

 

でも、何度もで上手くできないから、いくらやってもできないと落ち込む人がいる。

そんな人にもう1度言おう。

10回や20回飛んだだけで上手くなれば苦労はしないんだよね

 

大切なことは、できなかった回数より、少しでも変化のあった回数なんだよね。

さっき、偶然上手く飛べたたりすることがあるって言ったけど、それは偶然じゃない。

一生懸命練習してるから、必然的にできたこと。 上達してるわけ。それに気付こう。

 

例えば20回に1回、上手く飛べたとしよう。

それをあきらめずに落ち込まずに練習していると20回に2回、3回と出来る回数が増えてくる。

ウェイクボードってそんなもんなんだよね。

メンタルな部分や考え方、取り組み方は上達には大切。

落ち込みやすい人は考えなおそう。

 

考え方1つで上手くなることはウェイクボードでは、たくさんあるんだよね。

 

ボードを変えたら自分を変える

今日は最初にお詫びを

6月から7月にかけて、予約がいっぱいで断らないと行けない事が多くてすみません m(_ _)m。

僕としては、1人でも多くの人にウェイクボードを楽しんでほしい、上達させてあげたいと

日々、思っているのですが、どうしても1日の人数に限りがあります。

特に7月は数十人のビギナーの人をお断りしています。

8月に入っても、特に土日は予約が詰まってきています。

今日現在で予約が取れない日は下記の通りです。

8/11 12 13 19(午前1名可) 25 26(午後僅か)

日により、早朝(7時や8時)は予約が取れる場合もあります。

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今シーズンは6月頃から、結婚や出産や仕事の都合や諸々の事情でウェイクボードを

遠ざかっていた人達が続々と来てくれてますね。1年ぶり2年ぶり3年ぶり、最高は5年ぶり、みたいな。

今日の午後便では10ヶ月ぶりに濱ちゃん、1年ぶりにYMちゃんが来てくれました。

 

午後便にはON男さん、ON子さんも一緒で、濱ちゃんとの久しぶりの再開を喜んでいましたね。

濱ちゃんと言えば一時、シーズクラブを賑やかしていた1人。

流派は我流! 「がりゅう」じゃないですよ「わがながれ」です。

久しぶりながらインバートにもトライするなど、久しぶりのウェイクを楽しんでました。

 

ON男さんは今日も1発いいグラブがあったね。 シーズクラブのグラブね。

グラブは持つだけでは出来たとは認めないのです。

出来たと認めるのは、高さ、距離、エアーの角度、グラブするエアーのピークの位置などが

総合して、できたグラブだけ。 それが峠塾(シーズクラブ)のグラブ。

ON子さんも2ウェイキの為のエアーを積極的に攻めてましたね。 ON子さんはすっごいビビリなんです。

本当は2ウェイキが飛べる技術レベルに達しているんだけど、ビビってできないんですね。

 

でも今は1つ1つ克服しながら頑張ってます。

あたりまえかもしれないけど、目を最後まで開けておく、波を最後まで見る、ランディングを意識する、

ハンドルが上がらないようにする、飛び出してから頭が真っ白にならないように意識を集中させるなどなど、

小さいことだけど1つづつ1つづつ意識して前進して頑張ってます。

エアーはポーンとゆっくり高く上がっていきます。

 

ウェイクが終わってからはみんなでステッカーチューニング

 

濱ちゃん、のCti2

 

今日はボードに関連することを少し話してみよう。

先日、こんなことがありました。

ある人が、使っていた自分のボードが割れたので中古でボードを買った。

その中古のボードは初中級者が基本を覚え上達するには最適なとてもいいボードなんです。

僕自身も乗ったことがあり基本性能の高さは知ってます。

でも、その人は当たりがない、飛ばないと悩んでいます。 そんなことは無いんですよ多くの人が

上達しているボードだから。

 

何故、そんなことになるのかは壊れたボードが何かを聞いてすぐにわかりました。

壊れたボードと中古で買ったボードは、特徴も滑り方も全然違うボードなんです。

そんな性格の違うボードを今までと同じ乗り方で乗れるはずがないんですね。

 

フィンだけを見ても、壊れたボードは両サイドにしっかりとしたフィンがついているのに対し

もう一方は両サイドに、ソフトなモールドフィンだけでセンターフィンを外している。

これ、同じ乗り方で上手く乗れるはずが無いんですね。

 

もし、ボードを買い替えてうまく乗れない人は1度、ボードの特性を考え直してみようね。

ちゃんと知識のあるスクールなら乗り方を教えてくれるはず。

今回の人はシーズクラブの人ではないので聞いただけで滑りは見てないので的確には

判断できないけど、アドバイスはしておきました。

 

でもね、これって他から来てくれる人によくあるんですよ。

せっかくレベルアップ出来るボードを買ったのにレベルダウンしてしまう人。

単純に今までの乗り方を変えていない。

ボードによってウェイキに当たるポイントは違うし、走りも、エッジのかけ方も違うんだから。

もし、みんな同じ特徴のボードなら、たくさんの種類のボードはいらないしね。

自分のレベル、スタイル、トーイングボートなどによっても変わってくるよね。

 

初心者のボード選びも、買い替えも上達したいと思う人にはとても大切なことです。

ほんと初心者の人はボード選びで上達が変わるんですよ。

すでにボードを持っていてスクールに来てくれる初心者や中級者の人で、

あちゃ~~って思うことはよくあります。明らかにボードを替えた方が上達するのにって。

 

でもね、せっかく買っちゃたボードだから、あまり言えないんですよね。

買い替える余裕が出来るまで、とにかくそのボードで頑張れるように指導をするんですけどね。

昨日の話しの間違ったボード選びは「努力は裏切ぎる」のちょっとだけ仲間。

少し要らない努力が必要。滑る回数が増える。 そんな感じ。

では、また明日 (^_^)/~